足湯2
足湯の方法は足首から下を、お湯につけます。
洗面器にお湯を用意します。
お湯は冷めやすいので、別に差し湯のためのお湯も用意します。
お湯の温度は高めにします。実感で「熱め」の実感くらいです。
通常の入浴温度より2度高い位です。
足首から下を浸します。
途中で、温度が下がってきたら、差し湯をして温度を保ちます。
(目安としては6分間です)。
お湯につけた足が発赤してきたら、引き上げてタオルで拭きます。
片側だけが赤くなっていない場合には、その発赤しない片側だけをお湯につけます。
2分後に引き上げて、赤くなっていればおしまいです。
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